生徒の声 - 日本舞踊教室 藤間流師範 藤間裕志朗(福岡・北九州・熊本)

日本舞踊 藤間流 藤間裕志朗
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生徒の声

裕志朗の会では、2歳児から70代まで幅広い年齢の方が日舞を楽しんでいます。
また、性別も関係なく、男性にもおすすめです。親子もOK、一人もOK、カップルもご夫婦もOK!
みんなここでいつもと違うひと時を楽しんでいます。


地道にコツコツをモットーに。
深みのある人生を作っていきたい。

小倉教室   藤間 裕彩香さん

裕志朗先生に踊りを習い始めて25年が過ぎました。この細く長い道のりには思い出も一杯です。地道にコツコツをモットーに底抜けに明るく、どんな時にもポジティブな先生にただただついてここまで来ることができましたことを感謝しております。お稽古では、先生にたくさんの事を教えて頂き、自分の中で向上心がフツフツと芽生え自分の殻を少しずつ砕いて新たな自分を発見したり、ワクワクしながら夢中に過ごした日々でした。そして何よりたくさんの経験、たくさんの感動を頂きました。これからもまだまだ色々な事を教えて頂きながら、この大切な時間を守りつつ深みのある人生を作っていきたいと願っています。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。


親子一緒に“踊り”を通して、学び成長できる機会を与えてもらいました。

平尾教室   渡辺 誠子さん

敷居が高いと思っていた日本舞踊でしたが、実際習ってみますとまったく想像していたものとは違い、身近に習えるものだと思いました。子供がまだ小さい時は、親と一緒に習う事が子供にとっては「やってみよう」という気持ちにさせることを先生から学びました。今では、踊りもしなかった娘が「教室に行きたい!踊りが好き」と自ら進んで行ってます。親子一緒に“踊り”を通して、学び成長できる機会を与えて下さった先生と出逢えて本当に感謝で一杯です。


着物に着替える時、稽古が終わって自分に戻る時、
それぞれの時間が好きです。

小倉教室   楠本 睦美さん

日々淡々と時間が過ぎてゆく中で、着物に着替えて姿勢を正し、日舞に浸る瞬間、濃い時間となります。
時代をさかのぼり、鳥になり、柳になり、猫になり、男にもなる。
お稽古が終わり現代の自分に戻る時、とても充実しています。


役者にも通ずるところがたくさんある日本舞踊。
着物でお芝居をやってみたい。

平尾教室   永松 かれんさん

私は役者をやっているのですが、みんながやっているダンスをやっても面白くないなと思ったので、周りでやってない日本舞踊に挑戦しようと思いました。
お芝居をしている中で、体の使い方や見せ方に通ずる所があるので、とても役立っています。
着付けもできる様になったので、着物でお芝居をやってみたいです。


豊かな心を耕していきたい。

平尾教室   手島 示智さん

日本文化を通じたコミュニケーションができるようになりたい。初めて教室へ見学に伺った際、裕志朗先生に思いを受け止めて頂きました。すぐに教室に通い始め、お稽古に加えて未熟ながらも旅館や国内外のイベント等で舞台に立たせていただく機会もいただきました。先生をはじめとして、お弟子の皆さん、かかわる皆さんがいらっしゃるからこそ、心を寄せ合うことの尊さを実感しながら、いつも素晴らしい時間を過ごさせていただいております。
この場をおかりしまして、心より御礼申し上げます。
これからも日々のお稽古を大切に心を耕していきたいと存じます。


踊るのではなく、唄の背景や心情を表すのだとわかりました。
大切な仲間に出会えたことも大きな財産です。

平尾教室   山下 理佐さん

私は、前々から日本舞踊に興味があったのと一つの事に打ち込みたいという気持ちで、裕志朗の会のホームページをきっかけに入会しました。踊るという感覚でいた私に、先生は唄の背景や心情を表すことを教えてくださいました。それから先は、踊り以外のことにもたくさん教えてくださいます。生き方や恋愛のことすべてが踊りにつながっていくし、私自身の在り方にもつながってきます。
また、おけいこに来るとたくさんの仲間がいて、一度にたくさんの兄弟姉妹ができたようで私にとって大切な場所となりました。
裕志朗先生に、裕志朗の会の皆に出会えて本当に良かったです。


アイデンティティを育んでくれる裕志朗の会

平尾教室   高間 和子さん

日本人として、一人の人間として、私のアイデンティティを育んでくれるのが裕志朗の会です。先生は踊りを通して、一人ひとりの個性を伸ばしてくださいます。いいところを認めていただき、不足なところは足してくださる教え方。心のあり方も一緒に学ぶので、それが踊りに生き、日常に生きています。前向きな考え方、チャレンジ精神、何事にも屈しない心までが身につくとは、入会の時には想像もしていませんでした。裕志朗の会の日本舞踊で、自分をもっともっと深めていきたいと思います。


楽しそうだから!と思った日舞の世界。
今もずっと楽しいです。

平尾教室   五嶋 玲さん

一年生になる少し前から始めました。「なんか楽しそうだから」と思ったからです。
踊りは、「藤の幻想」の踊りが一番好きです。
舞台は、韓国で踊ったのが一番楽しかったです。
今もじゅうぶん楽しいです。
【母より】
踊りだけでなく、人生の先輩として、先生にいろいろなことを教えて頂いています。踊りを通して、先生のような素敵な女性になってくれるといいなと思っています。


日本舞踊だけでない、楽しい演出や仲間が好き。

小倉教室   福留 葵さん

昔、日舞をしていて再開したいなと思って調べた時に出会ったのが、この教室でした。
ギャラリーにはたくさんの写真が掲載されていて、その写真が楽しそうで私も楽しみたいと思い見学に伺いました。
この教室の魅力は、先生の人柄とそれに集まる周りの方々です。発表会では日本舞踊だけでなく、ヴァイオリンの演奏や演出などがあり引き込まれていってしまうことばかりです。
これからも皆さんと共にお稽古に励みたいと思います。


発表会では踊ったり、着物でヴァイオリンを弾いたり…
思いもしなかった展開を楽しんでいます!

平尾教室   松本 美希子さん

日本舞踊がどういうものなのか、何の予備知識もないまま、なぜか飛び込んだ踊りの世界。練習を重ねるほどにその奥深さと面白さにハマっていきました。
しかし、まさかお着物でヴァイオリンを弾くことになるとは!踊りと音楽、それぞれに新たな刺激と発見があり、これからがますます楽しみです。


着物を着て、日本の料理や文化を世界に伝えていきたい。

平尾教室   幾田 淳子さん

私が日本舞踊を始めるきっかけは、裕志朗先生との出会いでした。
本当に凛として、まっすぐでそれでいて柔らかな雰囲気に一目ぼれと言いましょうか、憧れの存在となりました。
私は料理研究家をなりわいとしておりますが、自分の所作や振る舞いに自信がありませんでした。今は亡き母が日本舞踊をやってみたかったと言い、母の分までお稽古させて頂こうと決心したのです。
お稽古では、所作はもちろんのこと人としての内面磨きがとても嬉しくて、日本人として和の心を学ばせて頂いています。
海外で料理パフォーマンスをする機会が増えたのも、裕志朗先生のお稽古のおかげです。
舞台をふませて頂く度に感じる、自己成長とまわりへの感謝を深めていけるようになりました。
2016年11月からは、タイ・バンコクで料理教室を開講するにあたり、現地の方からは「kimono」を身にまといレッスンをすることが条件でした。日々のお稽古のおかげで所作を身につけ、日本人として仕事させていただいております。
お稽古の度に新しい発見と感動を深めています。


“書を生かす日舞”を教えて頂いています。

平尾教室   中島 千香子さん

舞で人の気持ちを知り、歴史を知り、季節を感じ、自身の身体を知る。
そんな日舞の力を知った時、生活の糧を得ました。
自分の身体の使いと感情を扱うことができる日舞、その感情を引き出してくれる裕志朗先生。
私は書を通して、裕志朗先生と出会い“書を生かす日舞”を教えて頂いています。
私は日舞を通して、有るもの、持っているものがもっとアップできる術を実感中です。


世界で活躍する和の芸術のプロモーター
そんな先生に刺激を受けながら前進!

平尾教室   藤間 八州絵さん

日本舞踊の域をこえ、和の芸術のプロモーターとして世界で活躍されている先生に日々、刺激を受けています。
これからの活動がますます楽しみです。
少しでも先生に近づけるよう前進していきたいです。


興味のあった日本舞踊の世界。
優雅さは体力ゆえとわかり、ますます稽古に励んでいます。

小倉教室   瀬戸 絵里奈さん

仕事の環境が変わり、以前より興味のあった日本舞踊を始めたいと思い、裕志朗先生を尋ねました。
見学の際に先生の明るさに惚れ、翌週からさっそくお稽古をはじめました。
今まで日本舞踊はゆっくりで優雅なものと思っていましたが、実際はかなり体力を使う踊りだと知りました。
日本の文化や伝統を知ることができる日本舞踊をこれからも裕志朗先生や裕志朗の会の人たちと一緒に楽しんで行きたいと思います!


体験がきっかけで大好きになった日本舞踊。
がんばります!

小倉教室   細田 智子さん

私はタイの幼稚園でダンスを習っていました。
日本に帰ってきて、おばあちゃんから「日舞を習わない?」と言われ、一年生の夏休みに日舞体験に行き大好きになりました。
それで裕志朗先生の所に行くようになりました。
「花吹雪」「獅子ほんかいな」を練習しています。
能楽堂は二回目です。
がんばります。


習い始めて早や4年目!
私の五感、六感を豊かになっていきます。

平尾教室   田中 由美子さん

2013年、舞を始めて1か月で初舞、4月に初舞台(裕志朗の会)に立ち、8月に「わっしょい百万祭り」と舞の楽しさ深さを教え導いていただき4年目に入ります。
舞台が自然や能楽堂など私の五感、六感を豊かにしてくれます。
舞台、お稽古を重ねる度に自分の心に身に生き方を聴き、しなやかに自分を見い出す機会をいただいているように思います。
…舞をしていなければ、身も心も硬く狭い私のままだったでしょう。…恐いですね。


人間として、女性としてのレベルを高める日本舞踊。
自身の可能性を日々感じています。

平尾教室   浅井 萌香さん

「日本舞踊を舞うことが目的ではなく、人間として、女性としてのレベルを高めるために舞ってほしい」先生のこの言葉で入会を決め、はや1年が経ちました。
九州各地で舞台を経験し、また海を越えた韓国でも舞を通じて現地の方と交流しました。
1年前には想像がつかなかった程の自分の可能性の拡がりを日々、感じております。


日本舞踊に夢中です!

平尾教室   金田 真歩さん

お稽古を始めて2か月になります。11月20日の発表会に向けて楽しく夢中で練習しています。
日舞を舞うきっかけは、お料理教室の幾田先生のご紹介でした。元々踊ることが好きだったので、何か踊りを習わせたいと思っておりました。
日舞は初め難しいかなと少し心配していましたが、親の心配をよそに本人はお稽古に来るたびに日舞と先生の世界に引き込まれ、生き生きととても楽しそうに学んでいる姿を見てたいへん嬉しいです。
裕志朗先生をはじめご紹介して下さった幾田先生、そしてお教室で出会える皆様に感謝致します。


自分とは違う人物に変身する面白さがあります。

小倉教室   伊吹 美佐子さん

裕志朗先生と出会い、日本舞踊を携わる事になってから、早や20年が経過。いつの頃からか三味線の音色が心地よい響きとなっていました。
私の拙い表現力ですが自身とは正反対の人物を演じることもあり、変身する面白さを味わう楽しさもあります。
今は、体幹の重要性を認識し身体のぶれを修正する事を課題として、先生からアドバイスやご指導を頂いてます。これからも宜しくお願いします。


お稽古を見ていたらやりたくなりました!
ずっと続けていきたい。

平尾教室   木寺 穂野実さん

最初は金太朗塾に行っていて、他の踊りをお稽古しているのを見て、やりたいなあと思って始めました。
今は「菊づくし」という踊りをやっています。
お袖を回すとき、菊の花をイメージして踊っています。
これから先も続けていきたいと思います。


大学の応援団の先輩から教えてもらった日本舞踊。
すっかりはまっています。

平尾教室   桐 航洋さん

私は応援団の先輩に誘われて、わっしょい百万夏まつりに参加したことがきっかけで、日本舞踊を始めました。
始めてまだ1か月とちょっとしか経っていませんが、日本舞踊のおもしろさにはまってしまいました。
これからも練習を続けて、もっと上手になりたいと思っています。


たくさん踊りたい!

平尾教室   柳池 真さん

日本舞踊はやってて楽しくて、日本舞踊を踊るのが大好きなので、習おうと思いました。
これからもたくさんの踊りを踊れるようになるために頑張ります。


古典世界の中へ入って戯れ遊ぶことを楽しんでいます。

小倉教室   福治 督浩さん

日舞を舞うということは、踊りのお話の主人公を自分が演じるということです。その古典世界の中へ入って戯れ遊ぶということです。
裕志朗先生は、日舞の古典世界の面白さ楽しさを丁寧に教えて下さいます。日舞の世界へとみなさんを誘ってくれる夢の道先案内人なのです。


先生のように、日本の良さを外国の人にも伝えたい!

平尾教室   田中 紅安さん

将来、日本の良さを外国の人にも伝えていく為にも先生について日本舞踊を習うことで、踊りだけでなく、身のこなしや立ち振る舞い、言葉遣いも女性らしくなればと思いました。
色々習うより、先生の姿を近くで見ることが一番すばらしい体験になっています。
踊り以外の時も先生の付き人になりたいぐらいです。感性が磨かれると思います。


日舞の稽古では、新鮮な感情や充実感で満たされています。

小倉教室   原 俊樹さん

仕事を終えて、日舞のお稽古をする度に、私の中で新鮮な感情や心地の良い疲れがあり、いつも充実感で満たされます。
それは日舞は、身体だけではなく頭も使います。ひとつの舞の中に様々な役柄があり、そのすべてを1人で演じることができるからです。
また、先生からお稽古だけでなく、人生についても学ぶことができ、現在40歳ですが毎回得るものが多く、私にとってなくてはならないものとなっております。
これからも日々、精進してお稽古をがんばります。


人生の生き方、考え方など道しるべとなる日舞。
仕事の姿勢も大きく変化しました。

天草教室   藤本 惠子さん

旅館に生まれ育ち女将となり毎日が日々葛藤の中、今から6年前に先生と出会い、一瞬で心惹かれた事を覚えています。
先生は、全ての時間を人のために使ってらっしゃって、自分の時間は死ぬ時でいいのよ…と私は衝撃的でした。
皆に平等に、人生の生き方、考え方など道しるべとなるヒントを日舞を通して教えてくださり、仕事の姿勢も大きく変化しました。
舞うことで脳も喜び、お稽古後は、身体もデトックスされ心もスッキリと浄化され、先生は私のパワースポットです。
裕志朗の会の皆様とも初舞や浴衣会など年に数回同じ舞台で舞える事も楽しみのひとつです。
これからも末永くよろしくお願い致します。感謝を込めて…。



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