生徒の声 - 日本舞踊教室 藤間流師範 藤間裕志朗(福岡・北九州・熊本)

日本舞踊 藤間流 藤間裕志朗
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生徒の声

裕志朗の会では、2歳児から70代まで幅広い年齢の方が日舞を楽しんでいます。
また、性別も関係なく、男性にもおすすめです。親子もOK、一人もOK、カップルもご夫婦もOK!
みんなここでいつもと違うひと時を楽しんでいます。


自分のことより相手のことを想う先生の生き方に心打たれて!

天草教室   藤本 惠子さん

日本舞踊を習い始めてまだまだ3年目ですが、日本舞踊を通して仕事に対しての姿勢や考え方、生き方まで大きく変わりました。『今日という日は明日の種子を蒔いてるだけよ』
常に自分のことより相手のことを想える生き方をされている先生に心うたれました。
たくさんの気づきを教えてくださる裕志朗先生に出会えたことは、私の人生の中でとってもラッキーです。また裕志朗の会の皆さんがまた一人一人素敵な方ばかりです。今日も明日のために生きていきます。感謝を込めて…


常に意識の変化ができる日舞は、
自分の人生でなくてはならないもの

小倉教室   原 俊樹さん

日本文化が注目されている中で、伝統芸能である日舞を舞台で踊ることができ、とても感謝しております。これからも精一杯稽古に励み、自分を表現していきたいと思っております。


斬新なアイディアを世界に発信する先生に刺激を受けながら前進!

平尾教室   藤間 八州絵さん

“舞いの心を読む” 先生との出会いに感謝して、今年も又、新たな目標に向かって進んでいきたいと思います。


日本舞踊で得たものは日常にも新たな気づきと豊かな彩りを持たせてくれる。もっと学び表現を磨きたい!

平尾教室   手島 示智さん

「冷たい空気の中、早々に凛と咲く梅の姿を眺める…」そんな仕草ひとつに、舞踊を通して心を込めることで、普段に観る景色もまた、輝きをますような、そんな感覚を覚えます。足を運んでくださる皆さまの心に小さな振動を届けられますよう、今年もまた新たな気持ちで精進いたします。


凝り固まった心と体が解きほぐれていく感覚は
活きる力の源です

平尾教室   松本 美希子さん

毎日の生活で凝り固まった心と体がお稽古に行くと、スッと解きほぐれていく感じがします。そしてまた日常に戻っていくときの清々しさが、生きる力の源になっています。


祈り舞うこそ、めでたけれ。

小倉教室   福治 督浩さん

長生の舞を舞わせていただきます 蓬莱山の初あがり 松上の鶴
岩に酔い伏す亀うらら
初春にふさわしいおめでたい踊りです。
先日、御年九十一歳になられるお客様が年始に来てくださいました。その方は、小さい頃から日舞のお稽古に精を出し、毎日着物姿でかくしゃくとしておられます。そのお客様から大正十年、百年前のご実家のお正月の写真を見せてもらいました。母娘三人で鼓、舞、おうたいを唄ってお正月を祝っておられました。年の初めに舞で祝い邪気を払うということは、古来から日本に伝わる大切な行事しきたりであったのだと思います。つたないながらも、一生懸命舞台を務めさせていただきます。
祈り舞うこそ、めでたけれ。


日本舞踊を通して軸となるものが育まれ、自信が生まれ
それがチャレンジ精神になります

平尾教室   高間 和子さん

「日本文化に触れ、教養と美しい所作を身につけたい」「先生素敵!ついていきたい!」という思いから、日本舞踊を始めて早6年。裕志朗先生の楽しくわかりやすい指導で、古典のことや歴史のことを学びながら、現代を生きていくことを学んでいます。自身の生活や仕事、身体づくりにどれだけ活かしていけるか、自分自身への楽しみもできました。


習い始めて六年目!
これからも一心精進

平尾教室   田中 由美子さん

初舞で、岡崎城下のお堀で誇りを持って働く舟人を舞わせていただきました。舞・仕事・生活において、心情・情景を豊かに感じて生きたいと思うこの頃です。自利利他、鳥の眼を持って伝えることに難しさと深さを感じ、楽しく好きになってきました。六年目に入ります。これからも一心精進してまいります。


新しい自分の発見と人間力をも高める。

福岡教室   江里 篤志さん

新しい演目を教わるたびに新しい自分を発見でき、一歩ずつ人間力をも高めてもらえる素晴らしいお稽古。
仲間はもちろん自分自身の成長も楽しみながら学んでいきたいと思えるものに、ここ(裕志朗の会)で出会えたのは僕の一生の宝です。


一歩ずつ高みを目指して精進。

小倉教室   藤間 裕彩香さん

日々の生活に追われ、疲れ気味の脳を刺激し、使っていない縮こまった筋肉をスーっと伸ばし、一つのことに集中し無心になれる唯一の時間。それが裕志朗先生との楽しく有意義なお稽古の時間です。少しピリピリしていた神経も帰る頃にはすっかり癒されています。だから、良い時も悪い時もあった27年ですが、続けることができたのだと思います。先生ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。


応援団の基礎は日本舞踊で

平尾教室   重光 勇佑さん

日本舞踊は応援団の演舞とは違い、とても美しく、貴重な経験をさせていただいています。「わっしょい百万夏まつり」では先生の厳しい指導のおかげで創作部門で優勝をしました。共に抱き合って喜びを分かちあいました。これからも日本舞踊で様々な経験をして、応援団の活動につなげていきたいと思っています。


何事にも自信をもって取り組めています

平尾教室   風水の里 恒彦さん

日本舞踊を始めて舞台の上だけでなく、日常にも変化があり、「何だか雰囲気が変わったよね」と知人から褒めてもらうこともあります。お稽古を重ねるうちに、何事にも自信をもって取り組める。自然とそんな自分になっている気がします。


身体も脳も活性化され、
心地よい疲れと喜びを感じます。

平尾教室   山田 真紀さん

この素敵な教室でお稽古が出来ることを嬉しく思っています。日本舞踊を習い始めて、最初に驚いたのは、こんなに脳を使うのだということでした。身体も脳も活性化され、心地よい疲れと喜びを感じます。そして、先生の温かい笑顔と裕志朗の会の素敵な方達のもとで、このお稽古が自分の軸となるように、楽しみながら続けていこうと思っています。また、海外公演に行かれる等、活動的な先生です。この教室を選んで本当によかったです。私も海外で踊る日を目標にしたいです。


日舞はこれからの自分の鏡

平尾教室   上村 麻衣子さん

自分の生き方に自問自答していたときに裕志朗先生に出逢い、先生の生き様、考え方に共感とこの方についていきたいと思えたのが、日舞を始めるきっかけとなりました。
日舞を通じて新たな自分を発見し、改めて本業にも張り合いが出て、これから出逢う方たちにも何かしらのパワーを与えられたらと思います。


師匠の姿に憧れて

小倉教室   江口 圭子さん

年を重ねて日本文化や武道を学びたくなり、裕志朗先生と出会いました。先生の教え、しなやかな舞、粋な所作の全てに感動し、私もこんな風に踊りたいと強く思いました。心を込めて練習に励み身体をつくりあげていきます。先生、よろしくお願いいたします。


楽しく六十の手習い

小倉教室   卯城 保浩さん

落語での老若男女、職業などによる所作の違いを身につけたく、裕志朗先生に教えていただくことになりました。楽しく六十の手習い、弟子見習いです。


経験を糧に、多彩な表現をしていきたい

日本橋教室   馬場 園香さん

女性としての生き方を様々模索している際に、先生と出会うことが出来ました。凛としながらも優しさに溢れる先生の生き様に感銘を受けました。様々な経験を糧としながら、人として、女性として多彩な表現をしていきたいと思っています。



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